こんばんわー

今日はいろいろあって大変でしたー…

授業後の変な講義は、隣に仲良い子がいたので寝ないでいけるかなぁって思ってたらやっぱダメで1/4位寝ちゃいました

レポートは余裕で書けるけどね

んで、その後他のレポートを出しに教授室に行って、初等部に更にまた別のレポートの取材に行きました

途中でナンパした友達N氏と一緒に行ったんですが、アポを取ったにも関わらず『指導教員からの依頼がないとダメだ』と言われ断念し……2度目の無駄足を踏みました

対応してくれたのが初等部の教頭(大学で授業もやってる、昔英語習ってた先生です)だったんですが、『いつの学年の卒業生かも分かるし、あなたが誰かも分かるし、指導教員の方も知り合いなんだけど……証明がないとどうしてもねぇ…

』と言われたので、もぅ抵抗のしようがないですね

一応担当教員M氏に依頼状を書いてもらったので、日程調整して出直します

レポートの期日は事情を話して延ばしてもらいました

そんでもって、その担当教員M氏の研究室に行って依頼状を書いてもらった訳ですが……何か人生相談めいたものから将来の話やらしていたら、気付いたら5時間も話してたんですよ



学校出たの23時

どんだけ仲良しなんだよお前らΣ(゜□゜)って話ですよ

笑
でも凄い楽しかったです


理科教育を極める!とか言って新しい『シーライフ・エデュケーター』ってゆう職業を考え出し、でんじろう先生経由のレイチェル・カーソンを目指す事になりました

本気5割:夢5割(笑)
新しいプロジェクトは始動させたんですけどね

その名も『卒業までに本を出そう』プロジェクト



こっちは本気9割:夢1割

今の所、水族館でアルバイトをしている普通の大学生が子供から寄せられた海・環境に関する100の質問に軽めに答えていく、自然科学系統の本で考えています

(あくまで理科教育関係なので専門書ではありません)
最終的には出版を目指しますが、小冊子位にしかならなくても成果は得られると考えたので、院試とか実習とか死ぬほど忙しいと思いますがあえて挑む事にしました

これから大変だぁー



担当教員M氏の研究室に入り浸って良い許可を頂いたので、まずは海・環境に関する素朴な疑問を100個集める所から始めて……どうにかやっていこうと思ってます

何かメチャクチャ楽しくなってきたので早く活動したいっす


そんな感じで、授業というよりは院試とか本とかに力を注ぐ生活になりそうですよ

全部出来たら教員であり学芸員であり作家でもある、何かよく分かんない人になれるので頑張ろうと思います

では、明日は学校に行く時間と同じ時間に起きて午前中に江戸東京博物館に行かなければいけないのでこの辺で

ばーい